目は見えて当たり前と思っていましたが、悪くなると改めてその大切さに気がつきますね。
文字が見えにくいというのは日常生活ではとても不便な事です。
視力回復のために眼科に通っている人もいますね。
個人差もあるようですが、中にはちょっとした事で回復するお友達などもいました。
でもそういう人はごくわずかですね。
どうしても現状維持というのが目標になるのではないでしょうか。
そう言えば先日ちょっと面白いものを見つけました。
その名もよく見とけい!
壁掛けの時計ですが、文字のところが視力検査などでおなじみのマークになっています。
1時から始まって徐々に小さくなるので、毎日検査しているような感じでしょうか~
視力検査が慣れだとは思いませんが、こういう時計があるだけでも自分の目に関して注意を払うようになるのではないでしょうか。
直接視力回復というわけにはいきませんが、生活の中にこういうものを取り入れるのもいいかもしれませんね~